京大志望、仮面浪人生の日記

京大合格を目指し体育系大学で浪人生活!

1/4(木)

今日の一言

書く事見つからないので小中高に通っていた時のモヤモヤを整理しときます。例えば…

 

・会った人全員に大声で挨拶させるのはアホ

・連絡事項があるならテキストで配布すればいいのにわざわざ集会をするのはアホ

 ・掃除機使えばすぐ終わるのに雑巾を使って掃除するのはアホ

・ランドセルとか重いだけだし自由なカバンでよくない?

避難訓練は費用対効果小さいだろ。無駄に労力使わせるな

・小学校でシャーペン禁止にするのは無駄

 

これらに対して親、教員は思考停止な理由をつけて答える

 

親・教員

校則で決まっている。

学校にふさわしくない。

そんな学校は行く必要ない。

親・教員

学校中退したら就職出来ないぞ。

だったら就職しないで起業すればいい。

↓ 

親・教員

起業しても失敗するぞ。

初期投資がいらないから失敗してもダメージが皆無なプログラミングとかで成功するまで挑戦し続ければいい

親・教員

プログラミングなんて虚構に決まってる。

新しいものをなんでも虚構と貶すのやめろクズ。

 

 

今になって矯正するために洗脳していると分かったんですけどね。

さっさと学校辞めればよかったのに、自分が間違っているのかと疑ってしまい結局辞めませんでした。辛い時は自分じゃなくて環境を疑うべきですね。そして、学校を辞めるという選択肢も早く社会で一般的になればいいですね。 

 

 

例えば、学校をやめるかどうか考えるとしよう。周りは止めようとするだろう。しかし、どうするのが一番幸せか情報収集して自分の頭で考えよう。やめるのが幸せになる方法だと思ったら周りからのプレッシャーと徹底的に戦うのだ。勝ったら幸せになれる。